[PR] 全国の地名・駅名の由来
四万十川:高知県西南部の大川。意味不明。川の名は、その流域(求源、上流、中流、下流、河口)の地名で呼ばれるのがふつうだが、この川にはそれらしい地名はどこにもないらしい。上流水源地付近に四万川という大字があり、その-んでは四万川という。中流に十川(トカワ)村大字戸川(トカワ)という地名はある。これを合せると「四万十川」とはなるが、それが「四万十川」の語源'・a
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加久美、神代:高知県足摺岬の基部に加久美部落がある。神代と書いてカクミと読む川や部落や武内の神社が、石川県羽咋郡に、また富山県氷見市南部にもと神代村(カタミムラ、コウシpと読むようにかあっていた)があり、式内加久弥(カタり神社がある。神代の二字は、カウジロとかクマシロと読んで、棉田と同義だろうと思われるが、これをカタミと読むのはどういうことか。
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自尊:高知県足摺岬の西方海中の堆(タイ)。深さ8mほど。周囲は高く、その外側は深さ60。-80mほどで、餅つき白のような岩礁になっている。岩礁のことを方言で婆(-エ)という(吉田東匝地名辞書)。宮崎県日向市から延岡市にかけての海岸近くにもツバヱ、白ノミEMsJM-1引玩EZβ-。調B」3冗I*&、松。くェ、麦ノて-などの岩礁がある。






















